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週報年別INDEX

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週報               
【週報】
総目次」  
【週報】週言」                       
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文学報国会撰定・「座右の銘」  新刊本のレヴューや本の広告  最近公布の法令 
常会の頁(251〜) 告知板(262〜)

 
【週報】刊行の趣旨
1936 (001〜011)
【週報 1】税制改革の要領」 大蔵省主税局
【週報 1】「西班牙内乱を繞る 欧州の政局(一)」 外務省情報部
【週報 2】「観艦式に就て」 海軍省海軍軍事普及部
【週報 7】「思想犯保護観察制度の実施」 司法省
【週報 8】「日独防共協定の意義」 外務省情報部
1937 (012〜063
)
【週報12】「皇室の御近状」  宮内大臣官房総務課謹記
【週報15】「第70回帝国議会に於ける広田弘毅内閣総理大臣演説
【週報17】「大命を拝して」 林銑十郎内閣総理大臣
【週報17】「紀元節制定の由来」 文部省
【週報17】「紀元節御下賜金に就て」 宮内大臣官房総務課
【週報18】「ヒトラー総統の議会演説に対する反響」外務省情報部
【週報19】「思想戦より観たる防共」  陸軍省新聞班
【週報19】「停会明議会に於ける林内閣総理大臣演説
【週報24】「紀元二千六百年に就て」 内閣紀元二千六百年祝典事務局
【週報27】「今次総選挙の意義」 林内閣総理大臣
【週報37】「国家と情報宣伝」 情報委員会
【週報40】「派兵に関する政府声明
【週報40】「北支派兵に至る経緯」 陸軍省新聞班
【週報40】「軍機保護の必要性」 陸軍省新聞班・海軍省海軍軍事普及部
【週報40】「最近に於ける第二十九軍の不法事件」 外務省情報部
【週報40】「地方長官会議に於ける近衛内閣総理大臣訓示
【週報41】「派兵後の北支」 陸軍省新聞班
【週報42】「支那の抗日団体
【週報42】「郎妨事件以後」 陸軍省新聞班
【週報42】「第71回帝国議会に於ける近衛内閣総理大臣演説
【週報43】「平津地方の掃蕩」 陸軍省新聞班
【週報43】「在支邦人の保護」 外務省情報部
【週報43】「国家総動員の構へ」 資源局
【週報44】「北支・中南支の情勢」 陸軍省新聞班
【週報44】「長江に動く帝国海軍」海軍省海軍軍事普及部
【週報44】「支那共産軍を語る」 外務省情報部
【週報44】「政府声明」1937.8.15
【週報47】「廣田外務大臣演説
【週報48】「盡忠報國の拐~」近衞総理大臣
【週報48】「忠誠奉公の道」文部省
【週報48】「和協一心の道」内務省
【週報49】「時局に処する国民の覚悟」 近衛総理大臣
【週報49】「毒瓦斯の防ぎかた」 陸軍省新聞班
【週報50】「皇后宮のお歌を拝して」 宮内省
【週報50】「時局と遵法精神」 司法省
【週報50】「情報委員会から内閣情報部へ」 内閣情報部
【週報50】「愛国行進曲懸賞募集要項
【週報56】「時局と国民精神作興」 文部省
【週報56】「朝鮮同胞の赤誠」 朝鮮総督府
【週報59】「満州国に於ける治外法権の撤廃及満鉄付属地行政権の移譲
                                            外務省情報部
【週報59】「時局と農村の使命」  農林省
【週報59】「日独伊防共協定記念国民大会に於ける近衛内閣総理大臣祝辞
【週報62】「南京陥落に際して」 近衛内閣総理大臣
【週報62】「首都南京陥落す」 陸軍省新聞班
【週報62】「愛国行進曲成る(楽譜)」 内閣情報部
【週報63】「歳旦祭・元始祭の意義」 内務省
【週報63】「時局下の新年奉祝」 文部省
【週報63】「イタリー脱退と連盟」 外務省情報部
【週報63】「人口一億に達す」   内閣統計局
1938 (064〜115)
【週報64】「宮中の新年」 宮内省
【週報64】「事変下の新年に際して」 近衛内閣総理大臣
【週報66】「帝国政府声明」 1938.1.16
【週報67】「事変の新段階に於ける政府の所信」近衛首相 
【週報67】「第七十三回帝国議会に於ける国務大臣の演説 杉山陸相・米内海相
【週報69】「時局の推移と国民精神総動員運動」 内務省
【週報69】「日本精神の昂揚」 文部省
【週報69】「ドイツ・イタリーの青少年運動 (上)」 文部省 
【週報69】「司法大臣賞 懸賞法律論文募集
【週報70】「憲法発布五十年祝賀式典に就いて」 内閣官房総務課
【週報70】「農地調整法案に就いて」  農林省
【週報70】「無言の戦友軍馬を語る」  陸軍省新聞班
【週報70】「ドイツ・イタリーの青少年運動 (下)」 文部省
【週報71】「国家総動員法案に就いて」 企画院
【週報71】「社団法人日本放送協会 海外番組
【週報73】「国民融和週間に就いて」 厚生省
【週報75】「伊太利のファシズム」 外務省情報部
【週報76】「八紘一宇の精神」 教学局
【週報79】「國神社臨時大祭を迎へて」陸軍省新聞班・海軍省海軍軍事普及部
【週報79】「遊就館と海軍館
【週報90】「事変一周年に際し全国民に訴ふ」 内閣総理大臣近衛文麿
【週報100】「試練の嵐に耐へよ
【週報100】「戦場の実相と戦場心理」 陸軍省新聞班
【週報100】「「週報の友」第一号主要目次
1939 (116〜167)
【週報116】「
時局下に於ける皇室の御近状」 宮内省
【週報116】「事変第三年を迎ふ」  内閣情報部
【週報116】「時局の前途と陸軍の使命」  陸軍省情報部
【週報117】「内閣更迭」 近衛→平沼
【週報118】「時局の新たなる段階と国家総動員法の発動」 企画院
【週報121】「万民補翼について」 国民精神文化研究所
【週報121】「臣民の道」 平沼内閣総理大臣講演
【週報125】「日露戦争より支那事変へ 支那事変下に再び陸軍記念日を迎へて
                                             陸軍省情報部
【週報130】「戦時下の少年保護事業」司法省
【週報131】「護国神社制度の確立」内務省神社局
【週報131】銃後の聖戦 (挨拶)  国民精神総動員中央連盟会長 有馬良橘
【週報131】興亜大業の翼贊  内閣総理大臣 平沼騏一郎
【週報131】実效を挙ぐるの道  国民精神総動員委員会委員長 荒木貞夫
【週報131】今後の総動員運動  国民精神総動員中央連盟理事長 筑紫熊七
【週報131】国民精神総動員強化方策 
【週報131】国民精神総動員新展開の基本方針 
【週報132】「靖国神社と日本臣民」陸軍省情報部・海軍省海軍軍事普及部
【週報139】「ノモンハン事件」 陸軍省情報部
【週報140】「時局と読書界の傾向」 帝国図書館
【週報141】「支那民心を把握せよ」中支軍報道部長・馬淵中佐
【週報142】「事変二周年と精動の新段階 運動の回顧と今後の目標」  内閣情報部
【週報142】「魯南地区の掃蕩戦」 陸軍省情報部
【週報143】「天津英租界問題の経緯」 陸軍省情報部
【週報144】「国民徴用令の実施に就いて」  厚生省
【週報146】「ドイツの青年宿泊所」 
【週報146】「日英東京会談とその反響」 外務省情報部
【週報148】「内閣告諭号外」 内閣総理大臣 男爵 平沼騏一郎
【週報151】「内閣更迭 平沼→阿部」
【週報151】「阿部内閣総理大臣談
【週報152】「欧州戦争と帝国の態度
【週報163】「舞鶴鎮守府開庁」 海軍省海軍軍事普及部
【週報167】「昭和十四年の国際政局回顧と展望」 外務省情報部
【週報167】「大祓の意義」 内務省神社局
【週報167】「紀元二千六百年元旦の興亜奉公日を迎へる心構へ」 内閣情報部
1940 
(168〜220)
【週報168】「事変第四年を迎ふ
【週報169】「紀元二千六百年を迎へて」 阿部内閣総理大臣
【週報171】「全国民の協力を求む」 米内内閣総理大臣
【週報171】「宮中歌会始について」  宮 内 省
【週報172】「祭祀の制度と本年の紀元節祭」 内務省神社局
【週報173】「第二回 思想戦展覧会開催のお知らせ
【週報173】「二千六百年史抄 (一) 神武天皇の御創業」 内閣情報部参与 菊池寛
【週報174】「二千六百年史抄 (二) 皇威の海外発展と支那文化の伝来」
                                    内閣情報部参与 菊池寛
【週報175】「二千六百年史抄 (三) 聖徳太子と中大兄皇子」 内閣情報部参与 菊池寛
【週報176】「二千六百年史抄 (四) 奈良時代の文化と仏教」 内閣情報部参与 菊池寛
【週報177】「支那事変の意義」 陸軍省情報部
【週報177】「欧州戦争の宣伝戦点描
【週報177】「二千六百年史抄 (五) 平安時代」 内閣情報部参与 菊池寛
【週報178】「二千六百年史抄 (六) 院政と武士の擡頭」 内閣情報部参与 菊池寛
【週報179】「二千六百年史抄 (七) 鎌倉幕府と元寇」 内閣情報部参与 菊池ェ
【週報180】「二千六百年史抄 (八) 建武中興」 内閣情報部参与 菊池ェ
【週報181】「二千六百年史抄(九)  吉野時代」  内閣情報部参与 菊池ェ
【週報183】「二千六百年史抄(一〇) 足利時代と海外発展」 内閣情報部参与 菊池寛
【週報187】「派遣軍将兵に告ぐ」支那派遣軍総司令部
【週報187】「その後における仏印ルートの爆撃」 海軍省海軍軍事普及部
【週報187】「武力作戦の重要性」 陸軍省情報部
【週報187】「近東の現状」  外務省情報部
【週報187】「二千六百年史抄(一三) 鎖国」 内閣情報部参与 菊池寛
【週報188】「事変下に海軍記念日を迎へて」 海軍省海軍軍事普及部
【週報188】「独軍の蘭白進撃戦」 陸軍省情報部
【週報188】「欧州戦争の進展と蘭印問題」 外務省情報部
【週報188】「二千六百年史抄 (一四)」 内閣情報部参与 菊池寛
【週報189】「欧州戦局日誌
【週報190】「欧州戦争と支那事変
【週報190】「ベルギーの連合軍、独軍に包囲さる」 陸軍省情報部
【週報191】「二千六百年史抄 (一七)」 内閣情報部参与 菊池ェ
【週報194】「畏し戦時下の御精励」 宮内省
【週報194】「帝国の外交方針」 有田外相放送
【週報194】「世界情勢と事変処理の目標」 陸軍省情報部
【週報194】「支那事変と帝国海軍 事変三周年を迎へて」 海軍省海軍軍事普及部
【週報194】「特集 新支那読本(一) 新秩序の黎明」 内閣情報部
【週報195】「支那事変三周年を迎へて」 米内内閣総理大臣講演
【週報198】「所 感」  近衛首相
【週報199】「皇国外交の方針」松岡外務大臣
【週報199】「新内閣の基本国策」 第二次近衛内閣
【週報199】「スパイは如何にして防ぐか」内閣情報部
【週報200】「所 信」 文部大臣 橋田邦彦
【週報201】「新らしい経済体制」商工大臣 小林一三
【週報201】「国防国家建設の必要」陸軍省情報部
【週報201】「情報宣伝の新体制
【週報203】「新体制について」近衛首相
【週報203】「座談会 生活の新体制
【週報207】「三国条約」※詔書※内閣告諭※要旨※大臣談話
【週報208】「新体制早わかり」内閣情報部
【週報209】「日独伊三国条約と帝国海軍
【週報209】「日独伊三国条約と米国の動き」  外務省情報部
【週報210】「大政翼賛会発足す (近衛総裁挨拶)」
【週報212】「教育勅語渙發五十年に当つて」文部省
【週報212】「明治神宮鎮座二〇年を迎へて」 内務省神社局
【週報212】「部落会・町内会等の整備について」 内務省
【週報213】「教育勅語渙發五十年式典に於て賜はりたる勅語
【週報213】「紀元二千六百年祝典について」 内閣紀元二千六百年祝典事務局
【週報213】「奉祝記念事業の概況
【週報213】「地方に於ける奉祝記念事業
【週報213】「「日本文化大観」の編纂
【週報213】「大政翼賛会活動を開始
【週報213】「支那事変の近況」 陸軍省情報部
【週報215】「大日本青少年団の成立」 文 部 省
【週報215】「紀元二千六百年祝典を終って
【週報215】「紀元二千六百年式典と奉祝会
【週報218】「情報局の設置
【週報219】「大政翼賛会実践要綱
【週報219】「時局と思想国防」教学局
【週報219】「議会開設50年を顧みて」 衆議院事務局
【週報220】「国家総動員態勢の進展」  企画院
【週報220】「経済新体制について」 企画院
【週報220】「大政翼賛会実践要綱について」 大政翼賛会事務総長 有馬頼寧
1941 (221〜273) 
【週報221】「事変第五年を迎ふ」 内閣総理大臣 公爵 近衛文麿
【週報221】「大政翼賛運動の進路」 大政翼賛会
【週報221】「支那事変の現況
【週報221】「国際政局回顧と展望(上)」 外務省
【週報221】「お正月の野戦料理」 陸軍糧秣本廠
【週報222】「国際政局回顧と展望(下)」 外務省
【週報223】「国民学校制の解説」  文部省
【週報223】「戦陣訓
【週報224】「翼賛議会について
【週報235】「学生と政治運動」 教学局
【週報236】「伸び行く少年保護」 司法省
【週報238】「欧州より帰りて」外務大臣 松岡洋右
【週報242】「イラクの情勢
【週報245】「不良児はいかに保護されるか」 厚生省
【週報247】「近衛首相と汪院長の声明と放送
【週報247】「共同声明」 近衛文麿・汪兆銘
【週報248】「放送番組の夏季体制と夜間番組の編成
【週報251】「仏印の共同防衛成立
【週報255】「英米共同宣言とその反響
【週報255】「お国のために兎を飼ひませう」 農林省
【週報257】「建国忠霊廟について
【週報260】「銃後奉公を強化しませう
【週報260】「日独伊三国条約締結一周年に際して」伊藤情報局総裁放送
【週報261】「神嘗祭と新嘗祭」 神祗院
【週報262】 週報発刊五周年に際して 読者ページ「通風塔」新設
【週報264】「臨時議会召集を奏請
【週報266】「現下の時局と臨時議会
【週報266】「戦時下壮丁の思想調査」  文部省
【週報270付】「詔書
【週報270付】「帝国政府聲明
【週報270付】「大詔を拜し奉りて」 東條首相
【週報270付】「日米交渉の経過」 外務省公表
【週報270付】「帝国政府の対米通牒 」 
【週報271】「大東亜戦争と国民の覚悟 第七十八回帝国議会における東條首相演説
【週報271】「宣戦の布告に当り国民に愬ふ」 情報局次長・奥村喜和男
【週報272】「生活に生かせ大勝の感激を
【週報273】「言論、出版、集会、結社等臨時取締法について」 内務省
1942 (274〜324)
【週報274】「大東亜戦下・新春を迎ふ
【週報277】「大東亜の建設方針
【週報279】「大東亜戦争と教育」 文部省
【週報280】「シンガポール陥落の後に来るもの
【週報281】「南方諸国、諸民族に対する方策
【週報281】「シンガポール陥落の意義
【週報284】「護国の神 特別攻撃隊
【週報292】「日本世界観と世界新秩序の建設」 文部省
【週報294】「翼賛政治会の発足
【週報294】「本年度の物動と生産拡充計画」 企画院
【週報294】「聖戦下における大祓精神の徹底」 神祗院
【週報296】「対敵海外放送の標語
【週報299】「大東亜戦下に支那事変勃発五周年を迎へて」 陸軍省情報部
【週報303】「南方諸地方の教育はどう行はれて来たか」 文部省教育調査部
【週報304】「心緩めず、建設の必成へ
【週報305】「我が対敵放送戦
【週報306】「聖旨に応へ奉らん
【週報308】「第二次ソロモン海戦と我等の覚悟
【週報310】 「思想戦読本」 (一)大東亜戦争と思想戦(上) 
【週報311】 「思想戦読本」 (二)大東亜戦争と思想戦(下)
【週報312】 「思想戦読本」 (三)思想戦と経済
【週報313】「米国の戦争指導と我等の覚悟」  情報局次長 奥村喜和男
【週報313】 「思想戦読本」 (四)思想戦と政治
【週報314】 「思想戦読本」 (五)思想戦と科学
【週報315】「大東亜戦下の国民錬成」 厚生省
【週報315】 「思想戦読本」 (六)思想戦と教育
【週報316】 「思想戦読本」 (七)思想戦と文化
【週報318】 「思想戦読本」 (八)思想戦の基底
【週報320】「第三次ソロモン海戦と我等の覚悟
【週報321】「大東亜戦争一周年 第一特輯 第一章 『大東亜戦争の前途と我等の覚悟』
【週報321】「大東亜戦争一周年 第一特輯 第二章 『大東亜建設の現況 (緒言) 』
1943 (325〜375)
【週報325】「実践せよ、必勝の戦争生活
【週報325】「
新年の戦局に対する観察」  陸軍省報道部
【週報328】「生活を切換へよ
【週報328】「米英音楽の追放
【週報328】「興亜錬成院開く
【週報333】「日露戦争と大東亜戦争」 陸軍省報道部 
【週報333】「撃ちてし止まむ」         
【週報333】「大東亜戦争各方面の戦況」 陸軍省報道部
【週報334】「愛国いろはかるた募集」社団法人少国民文化協会
【週報340】「敵の宣伝謀略を破摧せよ
【週報347】「戦争生活の徹底」 
【週報347】「アッツの雄魂に応へん
【週報363】「官民に告ぐ」 東條内閣総理大臣
【週報363】「国内態勢強化方策
【週報364】「世界情勢と我が決戦態勢の強化
【週報365】「徴兵制の実施と戦ふ台湾の実情
【週報365】「フィリピン独立の沿革
【週報366】「フィリピン共和国誕生す」付「比島独立宣言」
【週報367】「出陣の学徒に贈る」 文部省
【週報368】「完勝の一点に総力を集中せよ
【週報369】「大東亜会議の意義
【週報372】「大東亜共同宣言の解説
【週報374】「大東亜戦争第二周年記念日に当りて」 内閣総理大臣・東條英機
1944 (376〜426)

【週報376】「皇室の御近状」宮内大臣謹話
【週報376】「今年完勝への基礎を確立せん」情報局総裁・天羽英二
【週報377】「本年の戦局展望」陸軍省報道部
【週報377】「戦時官吏服務令
【週報391】「勝敗を決するもの」 航空兵器総局長 陸軍中将 遠藤三郎
【週報398】「動く大陸新戦局」 大本営陸軍報道部
【週報401・402】「必勝防衛陣を強化せよ
【週報401・402】「我等はいかに防衛すべきか
【週報401・402】「郵便貯金等の取扱はどうなる
【週報403・404】「国難撃敵の好機たらしめん
【週報403・404】「サイパン島戦闘経過
【週報403・404】「緊急なる戦局に臨みて」 東条内閣総理大臣談 
【週報403・404】「サイパン島戦訓」 大本営海軍報道部
【週報405】「大命を拝して」小磯首相 
【週報405】「小磯新内閣発足
【週報407】「人骨弄ぶ敵の本性 かゝる民族こそ抹殺さるべきである
【週報407】「開拓三十年 テニヤン・ロタ
【週報416】「テニヤン、大宮島の血戦記」 大本営海軍報道部
【週報417】「大陸戦線の現況」 大本営陸軍報道部
【週報417】「冬を迎える家庭燃料」 農商省
【週報420】「神風特攻隊出撃す」 大本営海軍報道部
【週報420】「必至空襲への構へ」 
【週報420】「昭和20年度 高等・専門学校の入学者選抜」 文部省
【週報421】「国運賭す比島決戦」 大本営海軍報道部
【週報422】「柳州潰え、桂林陥つ」 大本営陸軍報道部
【週報424・425】「粛として顧る」 大本営陸軍報道部
【週報424・425】「一億の神風隊」 大本営海軍報道部
1945 (427〜452)
【週報427】「戦線東西南北」 大本営陸軍報道部
【週報427】「航空撃滅戦
【週報427】「情報局撰定 『必勝歌』作曲募集
【週報427】「一月の常会徹底事項
【週報428】「空襲下の食物
【週報428】「東部軍情報 放送用語解説
【週報429】「戦場ルソン島へ」 大本営海軍報道部
【週報429】「ドイツ反撃の原動力
【週報431】「必勝への大道
【週報431】「ルソンの戦ひ」 大本営陸軍報道部
【週報432・433】「太平洋の戦訓」 大本営海軍報道部
【週報434】「戦ふ朝鮮の姿」 朝鮮総督府
【週報434】「戦場台湾の相貌」台湾総督府
【週報435・436】「戦場本土に飛ぶ」 大本営海軍部
【週報435・436】「全産業戦士空襲共済運動」 大日本産業報国会
【週報・号外】「四年目の神機
【週報437・438】「小磯内閣総理大臣演説 『国難打開の途』 」
【週報439・440】「血に染む沖縄の山河」 大本営海軍報道部
【週報439・440】「封ぜよ魔手
【週報441・442】「鈴木貫太郎総理大臣初閣議後談話
【週報443】「皇國隆替の決戦」 大本営海軍報道部
【週報443】「大東亜大使会議と桑港会議
【週報443】「戦災跡地等で野菜の自作」 農商省
【週報443】「樟脳で飛ばせ新鋭機」 大蔵省
【週報446】「戦時教育令の解説」 文部省
【週報446】「七生報復あるのみ」情報局総裁 下村宏
【週報447・448】「最近の食糧事情
【週報447・448】「新しい外食券制度」 農商省
【週報447・448】「夏の衛生 蠅、蚊、虱を退治しよう」 厚生省
【週報449】「本土新戦場への覚悟」 大本営報道部
【週報449】「主要列車改正時刻表
【週報450・451】「沖縄決戦は何を訓へたか」 大本営報道部
【週報450・451】「戦時緊急措置法について」 法制局
【週報450・451】「義勇兵役問答」 陸軍省
【週報450・451】「情報局撰定『国民義勇隊の歌』
【週報452】「秋野草の食べ方
【週報452】「お知らせ

決戦与論指導法策要綱 昭和19年10月6日
内閣告諭 1945.08.14
「大詔ヲ拝シテ」 鈴木貫太郎 1945.08.15


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