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校正メモ(掲示板)

臣民の道』 文部省
國體の本義』 文部省

興亜の大業』 松岡洋右

国家総動員に就て」  永田鉄山大佐
国防の本義と其強化の提唱」  陸軍省新聞班
国防国家建設の必要」  陸軍省情報部

 

週報   週言 通風塔 週間日誌 
1936
(1〜11)    1937(12〜63)   1938(64〜115)   1939(116〜167)   1940(168〜220) 
1941
(221〜273)  1942(274〜324)  1943(325〜375)  1944(376〜426)   1945(427〜452) 


 【週報53】「事変と支那言論界」   外務省情報部
 【週報173】第七十五回帝国議会に於ける国務大臣の演説   「米内光政内閣総理大臣

 【週報234】「改正された治安維持法」   司 法 省
 【週報72】「奥都重慶を撃つ」 海軍省海軍軍事普及部

放送ニュース解説 1937 1938 1939 1940 1941

 

国策放送 1941 1942 1943

 改正された治安維持法について 司法省刑事局第六課長 太田耐造 1941.03.17
 その後の出版新体制 情報局情報官 田代金宣 1941.05.09

大本営発表 1941 1942 1943 1944 1945
  

 

別室

吉野作造

 精神界の大正維新  『中央公論』 一九一六年一月
 国家生活の一新 『中央公論』 一九二〇年一月
 
人種的差別撤廃運動者に与ふ 『中央公論』 一九一九年三月
 世界の大主潮と其順応及び対応策  『中央公論』 一九一九年一月
 
アナーキズムに対する新解釈 『中央公論』 一九二〇年二月
 
現代通有の誤れる国家観を正す 『中央公論』 一九二一年一月
 
社会改造の第一楷段としての普通選挙 『中央公論』 1919.12
 
国民は果して政治に冷淡か 『中央公論』 一九二〇年五月
 
総選挙の結果に就いて 『中央公論』 一九二〇年六月
 
現内閣の運命を決すべき転機 『中央公論』 一九二一年一月
 
二重政府より二重日本へ 『中央公論』 一九二一年三月
 
婦人の政治運動 『新女界』 一九一五年五月
 
蘇峰先生の『大正の青年と帝国の前途』を読む  『中央公論』 一九一七年一月
 兇変より新内閣の成立まで 『中央公論』 1921.12
 朝鮮統治に於ける「向上」と「正義」 『中央公論』 一九一九年九月
 
朝鮮人の自治能力 『中央公論』 一九一九年九月
 亡国の予言=鄭鑑録 日本と朝鮮との交渉に関する研究の一
                              『文化生活』 一九二一年六月
 朝鮮人虐殺事件に就いて 『中央公論』 一九二三年一一月
 
朝鮮の農民 『文化の基礎』 一九二五年九月
 狂乱せる支那膺懲論 『中央公論』 一九一九年七月
 台湾に於ける共学の実施 『中央公論』 一九二〇年二月
 対支政策の転回 『中央公論』 一九二〇年九月
 武器問題に依て惹起せられたる我が東亜対策の疑問 
                               『中央公論』 一九二二年一一月
 支那の政治と日本の政治 『中央公論』 一九二八年一二月
 日支条約改訂問題 『中央公論』 一九二三年四月

 露国革命の真相と新政府の将来 『新人』一九一七年五月
 独逸に於ける自由政治勃興の曙光 『中央公論』 一九一七年五月
 軍閥の外交容嘴を難ず 『中央公論』 一九一八年五月
 民本主義と軍国主義の両立 『中央公論』 一九一八年七月
 田中内閣の満蒙政策に対する疑義 『社会運動』 一九二七年一〇月
 国際協働的精神に徹せざる我操觚界 『中央公論』 一九二一年一一月
 国際問題の処理に関する驚くべき無智と無責任 『中央公論』 一九二二年一二月
 過激派の世界的宣伝の説について 『中央公論』 一九二一年二月
 講和会議に対する国民の態度 『中央公論』 一九一九年三月
 満蒙除外論を排す 『中央公論』 一九一九年九月
 駐兵論の先決問題  『中央公論』 一九二〇年二月
 何の点に講和特使の成敗を論ずべき 『中央公論』 一九一九年九月
 国際会議に於ける形式上の成功と道徳的の成功 『中央公論』 一九二一年九月
 軍備縮小の徹底的主張 『中央公論』 一九二一年一〇月
 委任統治に関する日本の主張に就て 『中央公論』 一九二〇年二月
 外交に於ける国民的示威運動の価値 『中央公論』 一九二二年一月
 政治家の料理に委かされた軍備制限案 『中央公論』 一九二二年一月
 原内閣に対する要望 『中央公論』 一九一八年一〇月
 改造同盟の成立を祝す 『中央公論』 一九一九年九月


 
 言論の圧迫と暴力の使用を難ず 『中央公論』一九二一年四月
 小選挙区制の利害 『中央公論』一九二〇年五月
 加藤総裁の演説を読む 『中央公論』一九二〇年五月
 政党の地盤政策を難ず 『中央公論』一九一九年二月
 露国に於ける主民的勢力の近状 『新人』一九〇五年五月
 露国貴族の運命 『新人』一九〇五年五月

河合栄治郎

 マルクスより出でてマルクスを克服するもの
 
二・二六事件に就て 『帝国大学新聞』 昭11・3・9
 
混沌たる思想界

丘浅次郎

進化と人生』 
  増補四版はしがき

満洲建国前夜の心境     石原莞爾
 上奏文 1945.2.14    近衛文麿

三宅雪嶺 「同時代観」 (万延元年〜昭和二十年)
昭和十八年
昭和二十年

松岡洋右

 

萩原朔太郎

 能の上演禁止について 『新日本』 昭和十四年八月号
 
俳句は叙情詩か? 『四季』 昭和十四年九月号
 
私の詩人とツアラトストラ 『いのち』 12.5
 
インテリとは何ぞや 『文藝』 11.11
 
詩と性欲 『文学界』 10.5
 
詩人の稚態 『蝋人形』 11.4
 
批判精神のない詩壇 『詩作』 11.5
 
異邦人としての郷土詩人  『上州詩人』 12.7
 
日本語の不自由さ 『文藝春秋』 12.12
 
復讐としての文学 『コギト』 11.7
  我等は何をなすべきか 掲載紙年月日不祥
 この頃の思ひ 掲載紙年月日不祥
 
足利尊氏
 北支事変について
 
日常口語の批判と目的性
 インテリ以前の日本文壇   ― 日本浪曼派の文壇的意義 ―  
 所感断片 『上毛新聞』 大正14.1.1
 作品と人物 『文章倶楽部』 大正14.6
 非論理的性格の悲哀 『改造』 大正14.11



三木清

 学生に就いて 12.5 文芸春秋
      (原題・学生の知能低下に就いて)  12.9 『現代学生論』 矢の倉書店
 西田幾多郎博士
 羽仁五郎を語る
 軽蔑された翻訳
 理解者谷川徹三君
 動物精気
 唯一言 ― 板垣女史に答ふ ―
 書物の倫理
 新日本の思想原理 昭和研究会
 知識階級と伝統の問題 12.4 中央公論
 日本的知性について 12.4 文学界



『東京だより』  大新京日報
 再教育の必要 8.22
 知性人の態度 8.25
 日本主義の発展 9.28
 文化の闘争 10.6
 婦人の進出 10.7
 日満官吏の交流 11.24
 日本の場合 11.30
 「廿世紀の思想」 12.2

『窓外』   新愛知夕刊
 報道と理論 4.28
 法律の限界 7.21
 国策の意義 8.14
 思想の前提 9.15
 平素の用意 10.15

土田杏村

 「思想読本」 1933
 第十四章 ファシズムと国民社会主義
 第十五章 思想問題への根本的態度


 

蓑田胸喜/三井甲之

 

明治大帝
 
大日本雄弁会講談社
「キング」附録 昭和二年
 

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